練習:日本の制度・ルール: 緊急・生活のルール
公式の「生活・就労ガイドブック」をもとにした問題です(ページ番号つき)。
正解数: 0 / 6
Q1
急病やけが、火事のときは何番に電話しますか。
急病・けが・火事は119番です。オペレーターに「救急です」「火事です」と伝えます。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.110 · 公式ガイドブック(18言語)
Q2
交通事故や犯罪の被害にあい、警察官にすぐ来てほしいときは何番ですか。
交通事故・犯罪被害など、警察官にすぐ来てほしいときは110番です。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.111 · 公式ガイドブック(18言語)
Q3
公衆電話から110番や119番に電話するとき、お金はいりますか。
公衆電話からの緊急通報(110・118・119)には、硬貨やテレホンカードは不要です。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.111 · 公式ガイドブック(18言語)
Q4
ごみは一般的にいつ出しますか。
一般的には、ごみが収集される日の朝に出します。場所と曜日は住んでいる市区町村のルールに従います。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.127 · 公式ガイドブック(18言語)
Q5
古いエアコンやテレビ、冷蔵庫を捨てるとき、正しいのはどれですか。
エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などは、リサイクル料金や収集運搬料金を払う必要があります。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.128 · 公式ガイドブック(18言語)
Q6
料理で使った油はどうしますか。
油は台所に流しません。ペーパータオルで吸ったり凝固剤で固めたりして、市区町村のルールに従って捨てます。
出典:生活・就労ガイドブック(日本語版)p.128 · 公式ガイドブック(18言語)